VIOや脇などの脱毛で痛みを抑えられる施術方法

そもそも脱毛にはどんな方法が?

脱毛にも様々な施術方法があり、大きく分けて4つに分類されます。

セルフ脱毛

名前の通りご自身で脱毛を行います。カミソリでの除毛や、除毛クリーム、ブラジリアンワックスなどを使った除毛、家庭用の光脱毛マシンなど様々な方法があります。

メリットとしてはご自身で脱毛出来る分、手軽で費用を抑えられます。しかし、定期的に脱毛しなければすぐに新しい毛が生えてくるため、それを煩わしく感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

また、カミソリ負けや除毛クリームなどによる肌荒れなどのリスクも常に付きまといます。

光脱毛

光脱毛は、光や熱によって毛にダメージを与えて脱毛する方法で、一般的に「SSC脱毛」「IPL脱毛」「SHR脱毛」の3種類があります。
「SSC脱毛」「IPL脱毛」は、光によって施術を行い、「SHR脱毛」は、蓄積させた熱によって脱毛を行います。

永久脱毛ではないため、定期的に施術を行う必要があり、効果が弱いという点はありますが、痛みが少なく、費用も高くなりすぎないメリットがあります。

ニードル脱毛

ニードル脱毛は針を使用した脱毛方法で、毛穴の一つひとつに針を挿入して施術を行うため、強い痛みを伴う脱毛方法です。

永久脱毛の効果はありますが、脇やVIOの脱毛を行う際、前述の通り非常に強い痛みが伴い、施術法によってはやけどのリスクなども発生する場合があります。

医療脱毛

TDCクリニックが、この脱毛方法に該当します。医療脱毛は、レーザー脱毛とも呼ばれ、医療機関でのみ施術が受けられます。医療行為のため、医師または看護師が施術を担当するため、安心して施術を受けられます。

導入している脱毛マシンによっては施術時に痛みを伴う場合がありますが、TDCクリニックが導入している脱毛マシンは、「バジル領域」と呼ばれる発毛の指令を出す細胞を熱変性させ破壊するため、痛みを極力抑えて高い脱毛効果を実現しています。

また、皮膚の表面を冷やしながら同時に照射を行うことができるため、照射時のムラやヤケドのリスクも大きく下げることができます。

結論、どの脱毛方法が痛くないの?

施術時に痛くない順番を挙げると下記の順番になります。
最も痛くないのがセルフ脱毛、最も痛いのがニードル脱毛

セルフ脱毛 < 光脱毛 < 医療脱毛 < ニードル脱毛

ただし、脱毛の効果が高い順番で言うと下記のよう真逆になります。
最も効果が高いのがニードル脱毛、最も効果が薄いのがセルフ脱毛

ニードル脱毛 > 医療脱毛 > 光脱毛 > セルフ脱毛

ただし…!前述の通り、TDCクリニックが導入している脱毛マシンであれば、

痛みを極力抑えて高い脱毛効果を実現しています。また、照射時のムラやヤケドのリスクも大きく下げることができます。

さらに、費用に関しても医療脱毛の中では業界最安値で、業界初の通い放題のプランもあります。

脇やVIOの脱毛で痛みを抑えつつもしっかりと脱毛効果を得るならTDCクリニックへ!

脱毛の痛みは部位とともに、セルフ脱毛、ニードル脱毛、医療脱毛、光脱毛の施術方法によって異なります。

脱毛の痛みが耐えられない方はセルフ脱毛や光脱毛の施術がおすすめですが、痛みを極力抑えつつも、通う期間や費用も抑えながらしっかりと脱毛効果を得たいのであれば、ぜひTDCクリニックの医療脱毛がオススメです!

個人差はありますが、TDCクリニックでは5回ほどの施術で脱毛の効果が実感できます。

また、施術前の無料カウンセリングや、施術後の医師によるサポートもあるため安心して施術を受けられるかと思います。脇やVIOの脱毛をお考えであればぜひTDCクリニックへご相談ください!

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